ハーブ料理の基本
もうちょっと涼しくなってくれないと、
ハーブティーが楽しめないわ。。。(T_T)
暑いですねぇ。
今年も残暑が厳しいとか。
ていうか、この辺、今はスポーツ禁止の令が出てるそうです。
なんか、この気温を超えたらスポーツしちゃダメ、て
基準があるらしくって、それを超えたんだとか。
まあ、公共施設を開放していて、
そこでスポーツしてた人が熱中症で死にましたとかいうと
シャレにならんですからねぇ。
でもテニスしたい。。。
プレステで我慢するか。。。
さて、今日のテーマは、ハーブ料理の基本。
ハーブってひとことで言っても、
ものすごい種類があるんですけど。
ハーブ料理は、いろんな役割や効果があるんですけど、
いちばん最たるものが、香り付け。
香草としての使用ですね。
ミントもハーブのひとつですが、
さわやかな芳香で、リラクゼーション効果があります。
イタリア料理なんかには、
ハーブ料理が多いですよね。
基本はローズマリー、セージ、タイムなんだとか。
ハーブは基本的に、身体にいい、
薬草のような効果を持つものも多いです。
例えばローズマリーやタイムなんかには、
消化促進の作用があったりするし、
オレガノなんかには生理痛を和らげる効果があったりも。
ハーブ料理なんて聞くとなんだか敷居が高そうですが、
基本は日本食でよく使われる
しそやゆずなんかと似た感覚。
簡単に育てられるものが多いので、
庭やベランダで育てていて、
使う時に摘んでくるって人も多いんですよ。(*^^)v
まずは育てて、1品ずつ増やしてみるのもいいかも。
てことで、ハーブ料理の基本でした~☆